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資格取得への道 中小企業診断士への道 第9回:勉強方法って何やったの(その5)
2010年02月03日 12:34

・マインドマップ
フォトリーディングの書籍やセミナーの中で、マインドマップも出てきて、その使い方なども一通り学習しました。今ではマインドマップの認知度は結構高いと思いますが、私はこのとき初めて知りました。
フォトリーディングの中では、読書(速読)の理解度を深めるツールとして、マインドマップの使い方(書き方)が説明されていましたが、もっとマインドマップを知りたくて、ブサン氏の本などを数冊購入し勉強しました。マインドマップを知っている方が多いと思われますので、マインドマップの書き方などは、ここでは述べないことにします。
診断士の勉強では、時間の余裕度などに合わせて、マインドマップの書き方を工夫して使っていました。まずは、カラフルに、なるべく絵的に書くこと(上手い下手は関係ないです)です。次に、その自分で書いたマインドマップを見て、書いたときのことやキーワード周辺のことを思い出す、思い出せない部分をテキストなどで確認し、マインドマップに加筆する、を何度も繰り返すのが、記憶するためには良い方法だと思います。
練習問題などを解いていて、マインドマップの形や絵などと一緒に記憶(答え)が出てくれば、しめたものです。こうなると記憶が忘れ難いです。 
発想を広げたい(本来のマインドマップの機能)時には、マインドマップで指導されている書き方(枝の伸ばし方、キーワードの書き方、太く細く、カラフルにビジュアルに書くなど)が良いと思います。 
紙に書くと、頭の中だけで考えていたときには、思ってもいなかった枝と枝との関連やキーワ-ドから、色々発想が膨らんで、知らずに枝が伸びていくのが経験できると思います。このときに大事なのは、自分の中に浮かんだ言葉や発想を、稚拙だとか否定したりしないことです。(右脳の)自由なアイデアを信じることです。 
フォトリーディングもマインドマップも、脳の潜在能力をうまく使うことで、その人の能力を高めようとするものです。 
 ・自分との誓約
セミナーで教えてもらったやり方で、今でもやっているものがあります。それは、まず、なりたい・やりたいことを紙に書き出して(「自分との誓約」と呼んでいます)、見えるところに張ります。 
この時の書き方は、「何時までに何をどうする」の形式で書きます。秘訣は、頭に浮かんだことを余り深く考えないで書く、肯定的なこと(楽天的すぎるくらいでも良い)を書くことです。現在形で書くというのが原則です。「何時までに」が未定のときは、「何をどうする」だけでも良いです。 
こうすることで、自分の心の中の(潜在的な)願望を、知ることが出来るかも知れません。 
次に、この書いたものを、自分の右脳に言い聞かせる(命令する)つもりで読みます。黙読でも良いですが、声に出すとさらに良いようです。 
こうすると、なりたい自分になる(なっていく)というものです。毎日見ていると、その気になってきて、出来そうだと思えてきます。 
眉唾っぽいと思われるかもしれませんが、書いても何も損は無いはずですので、騙されたと思って、書いてみることをお勧めします。 
私も、自分との誓約として、幾つか書きました。その中に「中小企業診断士になる」もあり、実現しました(2007年ではなく2008年でしたが)。 
神田昌典氏の「非常識な成功法則」によれば、実現したいことを紙に書くことで、右脳への命令となり、目的を達成するために右脳が、過去の記憶を探したり、周りにアンテナを張って、答えを探し出そうと活動しだすからだそうです。
私の場合でも、急にアイデアが浮かんだり、何故だかふっと本屋に入りたくなって、読みたい本が一瞬で見つかるとかの体験は何度もしています。
話は横道にそれますが、皆さん、仕事を頼まれたときなどに、少し厳しそうだと、やる前から「そんなこと出来ない!」「無理!」とか言っていませんか。そして出来ないと「やっぱり出来なかったんだ」と自分で納得していませんか。
前回から述べている能力開発(右脳)の考え方では、出来ないのは自分で「出来ない」と思ったからで、こんな言葉を言ったり、左脳が考えると右脳(潜在意識)へ『やらなくて良い』という命令になるそうです。こうして右脳の膨大な力(潜在能力)は発揮されることなく、結果として出来なかったと、いう事になるというものです。
ダメと思うと可能性は"0"ですが、やってやろうと思うと可能性が出てきますし、思いが強いと可能性が高まると、私は考えています。今までの私自身の体験からも、この考え方は納得できます。自分を信じて、自分を認めてあげることです。
上杉鷹山の有名な言葉に「生せば生る 成さねば生らぬ 何事も 生らぬは人の 生さぬ生けり」というのがありますが、昔はこれは根性論を言っていると思っていました。でも今では、これは右脳(と言うより全脳)を活用するやり方を指しているのかも知れないと思っています。
余談になりますが、朝礼などで社是をみんなで唱和したり、自分が今日やることや、今後やりたいことを、みんなの前で発表させたりする会社があります。
社員の意識を一致させて、モチベーションを高めることを、主目的に行われていると思いますが、声に出すことで、自分自身に命令する効果もあります。
さらに蛇足ですが、自分で発表する場合は、なるべく大きな声で喋るのが大事です。大きな声で自分に聞かせるつもりで話すと、(右脳にも伝わり)その後のやる気が変わってきますし、段々自分で出来そうな気になってくるはずです。

 ・速算法
1次試験では計算問題も結構あります。電卓は使えませんので、速算法の勉強(訓練)もしました。速算法は、フォトリーディングの中のダイレクト・ラーニングでやりました。 
そのやり方ですが、速算法の本(理論ではなく、速算の方法などを具体的に書いてあるもの)を数冊購入し、ダイレクト・ラーニングで読みます。私は3冊購入しました。 
まず、3冊を1冊づつ、フォトリーディングで読みます。1冊読むたびに、水を飲むとか、少し休憩を入れます。3冊の後には、関係の無い本を1冊フォトリーディングします。このダイレクト・ラーニングではアファメーションは実施しません。 
3冊(+1冊)をフォトリーディングした後に、自分が速算が出来て喜んでいる姿をイメージします。イメージする事を毎日、4週間ほど続けます。無意識下でのイメージトレーニングだそうです。
以前は計算(暗算)に、苦手意識があったからだと思いますが、いざ計算となると焦り気味でミスも多かったです。
ですが、ダイレクト・ラーニングした後は、計算問題でも少し落ち着いて、闇雲に計算に取り掛かるのではなく、問題や選択解答を見てから、まず概数でアタリを付けるとか、補数を使うとか、掛け算は下の桁からだけではなく、上からやったりとか、やり方を考えて計算をやっているので、少しは効果があったのかもしれません。 
・フォトリーディングやマインドマップの活用
 テキストや参考書、問題集は、まずフォトリーディングのやり方で、全て読むことにしました。1回フォトリーディングすると、過去に読んだことのある本のように、馴染みがあるようで、読むスピードが速くなるようです。
次に、記憶するためにノートを取るときは、なるべくマインドマップ(風)で書くことでした。紙のアチコチに色んなことが書いてある、違うページにも同じようなことが何度も書いてある、まとまりの無いノート(と言うよりも、落書きの集まり)でした。でも、そんなノートを読み返してみると、そのときの状況が結構蘇えってきました。結果的には、自分に合ったのでしょうか、良かったと思っています。 
テキストや参考書、問題集の重要な部分やキーワードに、マーカーやボールペンで下線だけではなく、テキストや参考書の余白に、重要なキーワードや関連するコメントなどを、書くように(何度も書くのが良いです)しています。 
なるべく色を多く使い、花丸などのマーク、関連や連想できそうな余計なこと(イメージ)を書いたり(こじ付けでも可)すると、絵や色、余計なことを書いたという記憶が一緒に残ります。これをやりだしてから、余計なことと一緒に憶えた記憶が蘇ってきやすいようです。 
絵的要素を多くしたり、連想を入れたりすると、問題集に取り組んでも、あの余白に書いたとか、色や花丸などのマーク、連想したイメージや言葉が一緒に思い出され、記憶が蘇るのが多くなり、正答率が上がってきました。 
このときは、体験的にやっていましたが、脳の記憶の仕組みから、色々な感覚を使う、何度もアクセスすると記憶されやすいということですので、理屈に合っていたと言えます。 
段々と、テキストや参考書、問題集の余白にキーワードやコメントなどを書くだけでなく、本文のキーワードとキーワードを矢印で結んだり、本文から余白コメントまで線を引いたり、絵のようになって、マインドマップ的になってきました。
カラーボールペンで字だけではなく、その時に頭に浮かんだものも(落書きみたいに)書くと、記憶に残るようになります。絵的要素を多くするのがポイントです。
字も絵もボールペンだけでなくマーカーも幾種類も使い、字の太さも変えると良いです。人に見せるのではないので、綺麗に書くために時間をかけずに、自分流で十分です。
読むたびに余白が書き込みで埋まり、一杯になりました。次に読んだとき、自分で書き込んだ所の方が、理解が深まっているように感じました。
昔の学校の影響でしょうが、最初は無意識に、本を汚すのに躊躇がありました。
ですが、そのうちテキストなどの教材は、理解・記憶するための道具だと割り切れるようになり、徹底的に使い込む(汚すと言った方が正確かも知れません)ことを考えるようになりました。自分で使いやすいように、テキストや問題集を切ったり貼ったり、バラバラにもしました。
現在では、マインドマップのソフトも幾つもあります(フリーソフトもありますので、興味がある方は、ネットで調べてみてはいかがでしょうか)。それでも、記憶のためであれば、私は手書きの方が良いと思っています。
勿論、マインドマップのソフトを、否定するものではありません。ソフトを使う利点は、大勢で作るとか、OHPに出して議論の中で作るとか、後々メンテする必要があるとかの場合は最適です。


・筆記用具
 筆記用具、特に鉛筆(またはシャープペン)は、重要です。私は、シャープペンでしたが、シャープペンは、2年間に細めのものから、太目のものまで、10本近く試しました。最終的には、少し太めのものに落ち着きました。 
1次試験はマーク式ですので、さほど影響は無いですが、2次試験は記述式ですので、シャープペン(または鉛筆)のフィット感は重要です。1年目は細めのものを使っていましたが、緊張状態で余計に手に(余計な)力が入って、書きにくかったです。この反省から、シャープペンを選ぶようになりました。
 それとシャープペンの芯も重要です。芯は、濃い目で、尚且つ丈夫なものが必須です。100円ショップでも売っていますが、私は、STAEDTLER(ドイツ製)のBを使いました。この芯は少し値段は高いですが、丈夫で書き味が良くて、芯も減りにくく、今でもBとHBを使っています。受験されるなら、ぜひSTAEDTLER(ドイツ製)を、使われることをお勧めします。
 シャープペンも消しゴムも複数準備しておいたほうが良いです。私は、シャープペンは3本、消しゴムは4個用意しました(因みに、2次試験では電卓も2個)。オーバーと思われるかも知れませんが、おかげで試験中に消しゴムを落としたこともありましたが、焦らずに済みました。
 2次試験では電卓を使いますが、カード型の小さいのはダメです。出来れば、事務などで使っている程度の大きさの10桁以上のものを準備されることをお勧めします。
私は、普段電卓を使い慣れていないことから、入力ミスをして、計算問題を間違えることも結構ありました。電卓の使い方も合否の分かれ道になると思います。 
最低限のキー操作として、(右手の場合)1,4,7は人差指、2,5,8は中指、3,6,9は薬指、0は親指、+,=などは小指、比率や集計のキー操作を、ミスが無い程度まで訓練する必要があります。


・朝型人間に
 前にも述べましたが、会社勤めだとなかなか難しいかも知れませんが、出来れば1時間でも朝早く起きるように、自分の時間の使い方を(自分のために)考えたほうが良いと思います。

最低限、試験の1ヶ月前くらいからでも、朝型にすることをお勧めします。朝勉強できることは勿論ですが、頭がスッキリするので、試験にも絶対良いと思います。

・試験直前や当日の過ごし方
できれば直前の1週間、少なくとも2、3日の休みを取ってください。最後のおさらいが出来ますし、なにより試験への気持ちの準備、集中ができます。 
でも直前でやりすぎは禁物です。新しい事を憶えようとしては絶対にダメです。私の体験からも、どれだけ勉強しても、不安な気持ちは払拭できませんが、今までやったこと、解っていることを更に確実にすることで十分だと考えましょう。
自分が今までやってきたことを信じて、何より体調を万全にすることが第一です。十分に睡眠をとることです。
試験当日、私が実行した事を幾つか述べさせて頂きます。 
まず、1つ目は、当日は、2時間前に会場に到着するつもりで、出かけました。早すぎると思われるかも知れませんが、交通機関などに不測の事態が起きないとは断言できません。万一の場合でも間に合うように、代替のルートも事前に考えておくと、慌てずに済みます。そんな早い時間に会場に行っても、すでに沢山の人が来られていました。 
2つ目は、東京の場合、初めて(1次)試験会場に行かれると、人の多さにビックリされると思います。私も最初の時は、人の多さと、周りの人達が自分よりも出来そうに見えて、少し気後れした記憶があります。 
試験会場では緊張するのは当たり前、誰でもそのように感じるものだと、事前に自分に言い聞かせておけば、少しは気が楽になります。 
3つ目は、昼食を事前に準備(購入)し、昼食は会場内ですることにしました。理由は、東京地区は受験者が多いので、会場の外の食堂などでは、食事に時間が掛かる恐れがあるからです。会場によっては、高層ビルの上だと下りるまで時間も掛かります。それと何より、早く食事ができるので、(気休めですが)少しでも午後の科目のおさらいが出来るからです。 
4つ目は、食事を一度に取らないで、分散することにしました。昼食時に一度に食事をとると、午後の集中力が落ちる可能性がありますので、昼食は軽めにしました。また、試験時間の都合で、昼食の時間が13:00になるので、途中で補給しないと、脳がエネルギー不足になる恐れがあると思ったからです。
脳は、大量にエネルギーを使います。体全体の消費エネルギーの約18%も消費するそうです。脳の唯一のエネルギー源はブドウ糖です。試験で脳を使うと、本当に腹が減ります。 
1年目の時は、試験の間の休み時間には、ブドウ糖の錠剤(薬局で売ってます)を齧っていましたが、2年目からはバナナにしました。これは、直接ブドウ糖を摂ると、素早く吸収されてエネルギーの緊急補給には良いですが、血糖値を一気にあげ、長続きしないと知ったからです。
バナナはブドウ糖錠剤に比べて、腹持ちしますし、食うことで緊張感が少し和らぎますので、その面でも良かったです。休憩時間ごとに、少し小さめのバナナを食べていました。
5つ目は、意識して水分を取るということです。受験では脳を極度に使います。大量のエレルギーが使われますので、どうしても水分不足になりがちですが、緊張していて案外、のどの乾きを感じるのが遅いです。ですが、感じたときは、すでに体は水分不足の状態です。 水分不足では、脳にエネルギーを効率よく送れません。脳を全開にするためにも、休み時間ごとに意識して水を飲んでいました。なお、普通の水でも良いですし、スポーツドリンクでも良いです。


・集中力を高める方法 
丹田呼吸法と言われるもので、リラックスして、6秒でゆっくり肺一杯まで吸って、12秒でゆっくりと最後まで吐き出します。座っている場合も、背筋を伸ばして行います。
まず息を吐き出すことから始めます。しっかり吐き出すことが大事です。慣れないと12秒で吐くのは結構きついです。心の中でリラックス、リラックスと、唱えながら行うと良いです。
始めると心臓がドキドキしますが、5,6回やると落ち着いてきて、集中力が高まった気になります(暗示の影響もあるかも知れません)。
息を吐くときは、頭の上から下に向かって、足先まで順に、体から息を全て絞り出すイメージで、吐き出します。つぎに息を吸うときは、足先から頭の上まで、下から順に体中に満ちてゆくイメージで吸い込みます。 
他には、4秒で吸って、2秒止め、8秒で吐き出すという方法もあります。吸う倍の時間で、息を吐くことがポイントです。自分に合う方法でやってみて下さい。
深呼吸は、精神的な面に加えて、何より脳に新鮮な酸素が供給されますので、試験前に是非やってみてください。緊張すると、どうしても呼吸は浅くなりますので、深く呼吸することを、意識するようにして下さい。

最後に、資格などを取ろうと思った場合の要点を、再度まとめてみます。 
1.まず、その資格が自分にとって、なぜ必要なのか、どうしても取りたいのか、自分に"決心"のほどを問いかけて下さい。 
2.勉強を始める前に、家族に協力をお願いします。家族の協力は必須です。場合によっては、職場の仲間にも協力をお願いする必要があります。 
3.計画を立てる。年間、月間、週間のスケジュールを立て、実施状況を自己管理します。勉強時間だけでなく、健康な身体は必須条件ですので、適度な運動も計画します。 
4.できれば学校に入って、通学したほうが良いです。講師、仲間がいると挫けずに、目的を達成できる確立が高まります。 
5.勉強に限らず、何か習慣になるには、最低4週間(出来れば3ヶ月)以上必要です。とにかく慣れるまでやり続けることです。 
6.勉強は、かなりの時間が必要ですが、一番大事なことはモチベーションと集中力です。ぜひ集中力とモチベーションを高める、自分なりの方法を見つけることです。 
7.合格するためには、色々なことを記憶することが必須ですが、そのための方法は、何と言っても回数をやることに尽きます。限られた時間で数をやるために、記憶法や速読、マインドマップなど、自分に合う方法を見つけたり開発することです。

勉強法として、お役に立てたでしょうか。何か1つでも、参考になることがあれば幸いです。

今まで手探りでやったことを、メリハリなく書き連ねただけのようで、自分でももっと上手く分かり易く書けたのではと、反省の気持ちで一杯です。

今回が最終回になりますが、つたない文章に、最後までお付き合いいただきまして、有難うございました。
資格取得への道
資格取得への道 中小企業診断士への道

60歳手前のリタイヤ間際のオヤジが、ITコーディネーター資格に飽きたらず、どうして更なる難関資格である中小企業診断士の取得に取り組むことにしたのか。勉強の効果を上げるためにどんな工夫をしたのか、またモチベーションを保つために何をしたのか等など、私が経験した試行錯誤の連続を飾らずに、つたない文章ですが書かせていただきます。皆様にとって何か一つでも参考になることがあれば幸いです。

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